2016年08月11日

今の仕事はできたことに対してモノが残らないから

放映されてはじめて自分がどっだったかわかるということですよね。はい。だから、家では台詞か誘んだものを録音して練習したりしています。以前は自分の声がすごくイヤだったけれど、最近ではやっと違和感がかくなってきて。

最初に棒読みバージョンで録って、覚えたら感情をいれて録り直して。語尾を上げ下げしたり、何度も何度も。そんなことをされているんですね。自問自答する感じ、わかります。今の仕事はできたことに対してモノが残らないから。
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2016年08月01日

韓国・慰安婦支援財団発足に怒った大学生らが会見場に乱入

2016年7月28日、昨年末の慰安婦問題をめぐる日韓合意に基づき、元慰安婦を支援する「和解・癒やし財団」がソウルで理事会を開き発足したが、発足に反対する大学生らが財団の記者会見の場に乱入しデモを行うなど混乱が起こった。韓国・ニュース1などが伝えた。

大学生ら10人余りはこの日午前11時ごろ、ソウル市内のホテルで開かれた財団発足の記者会見場に乱入すると会場の床に座り込んで陣取り、「10億円は要らない。慰安婦財団設立に反対する」「日本政府による公式賠償と謝罪を求める」などと繰り返し主張した。また財団理事長を務める金兌玄(キム・テヒョン)氏に向かって、「ここで記者たちを前に『問題はこれで解決された。韓日関係はすべて清算された。日本はもう戦争のできる普通の国になった』と誇らしげに宣言でもするつもりか」と大声で訴えた。

このデモは30分ほど続き、学生らは警察に連行された。

韓国では日韓の慰安婦問題合意に反対の声が根強く、ネットユーザーからは大学生らの行動に理解を示すコメントが多数寄せられている。

「元慰安婦の被害者をだまし、それに反対する大学生を連行…この国は韓国なのか、それとも日本の属国なのか」
「このくらいの気概がなければ若者とは言えない。10億円で国のプライドを売り、元慰安婦の苦痛に背を向けることなど許されない。朴槿恵(パク・クネ大統領)が責任を取れ」
「慰安婦問題の清算は必要だ。しかし今回のような方法では駄目だ」

「支持する!」
「おばあさんたちは金など必要としていない。何とか生きているうちに心からの謝罪のひと言を聞きたいはずだ」
「10億円を受け取った瞬間、これまで守ってきたわれわれのプライドとおばあさんたちの苦労が水の泡になる」
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2016年07月11日

部下の仕事にもいい影要があるのです

 前回、どんな仕事も次の展開を明確にイメージすることで、質や精度が上がるという話をしました。イメージをしてそれを伝えることは、自分の仕事だけでなく、チームの仕事、部下の仕事にもいい影要があるのです。

 自殺者の数は他人事ではありません。もしも自分が弱い立ち場になったときにも、安心して生きていける世の中であるかどうかを示しているのです。 頼っていい。弱音を吐いていいのです。ぜひ活用して効率的にお金を貯めていきましょう。
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