2016年09月22日

きっと素敵な何かが待っているはずですから

インタビューが終了した後、濱さんが、「あと少しだけすみません!」と、手にしたノートに目を落とした。どっやら、言いたいことをまとめてきてくれたらしい。Oggi読者の中では、少し先輩世代である私から、僭越ではあるのですがお伝えしたいことがあって。
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これから壁にぶつかって悩んだりしても、絶対に夢をもって自分の道を突き進んでいただきたいと思うんです。そうやって歩いていった先には、きっと素敵な何かが待っているはずですから。
posted by seesaa-ita16 at 10:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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