2017年07月06日

振る立場にも非常につらいものがあるのです

 あんなに楽しかった時間が一変してつらく重苫しいものに変わります。このとき、本当に苦しい思いをするのは愛情が冷めてしまったほうではないでしょうか。振られるのはもちろん、つらいことです。

 でも、振る立場にも非常につらいものがあるのです。失恋したほうは次の相手にめぐり逢えば、あるいは時の経過によって、その痛手をもすことができますが、振ったほうは相手を泣かせてしまったという思いが心の傷跡となってずっと残るものです。
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2017年06月06日

相手の身になって考えることもできないからである

 話しかけてくるときは、話しかけてもらいたいときである。酒を注ぐときは、自分にも注いでもらいたいときである。いずれにしても、自分の今までに蓄積してきた知識と経験を駆使しながら、相手を詳細に観察し、相手の身になって考えれば、何を考えているかはだいたいわかる。

 まったく見当がつかないとしたら、相手に対する関心度が低いために、相手の観察に集中できないし、相手の身になって考えることもできないからである。
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2017年05月06日

春は新しい出会いの多い季節

春は新しい出会いの多い季節。毎日のオフィススタイルにもトレンドのメイクやファッションを取り入れて、オシャレに見せたいですよね。

しかし、“こなれ”に見えるか、“頑張りすぎ”に見えるかは、実は紙一重なのが現実です。頑張りすぎに見えない、オトナならではの「抜け感」スタイルのカギはどこにあるのでしょうか?

新作の服を着るときは、ついついアクセサリーやメイクにまで流行りを詰め込んでしまいがちになってしまいます。

気づけば仕事なのに休日のお出かけのような気合いたっぷりの仕上がりに。トレンドを押さえたつもりが、ファッションやメイクの全方位攻めをしてしまうと、“頑張りすぎ”感が出て、オフィスではちょっと浮いてしまう可能性が…。

さらに、気合いが入っているあまり、厚塗りになってしまったメイクは、化粧くずれもしやすく、夕方にはひどい状態になっていることも…これではせっかく服をオシャレに着こなしても台無しですよね。

“頑張りすぎ”にならずオトナの「抜け感」を出すカギは、肌。ファッションにトレンドを持ってくるのであれば、厚塗りのしっかりメイクではなく、透明感のある肌を意識してメイクも引き算にすると、こなれた雰囲気が出て「抜け感」を作ることが出来ます。

さらにファンデを厚塗りしないことで、夕方まで化粧くずれしにくい肌も叶います。

そしてその透明感のある肌のカギとなるのが「つや玉」。「つや玉」とは、頬の高い位置に光るみずみずしいつやのこと。ハリと透明感に満ちた美しい肌のしるし「つや玉」が輝く肌こそ「抜け感」のあるオシャレを楽しむための重要なポイントなんです。
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